2025年の大みそかに放送される「第76回NHK紅白歌合戦」の出場歌手が発表されましたが、10年連続出場を続けてきた星野源さんの名前がありませんでした。
「何があったの?」「紅白に出ない理由は?」と不安やモヤモヤを感じているファンの方も多いと思います。
X(旧Twitter)やニュースサイトでも驚きの声が相次ぎ、「体調不良?」「NHKとトラブル?」といったさまざまな憶測が飛び交っていますが、情報がまとまっておらず混乱している人も多いのではないでしょうか。
この記事では、現時点で公表されている事実と、報道や関係者コメントから見えてくる「不参加の背景」を整理し、できるだけ落ち着いて状況を把握できるようにまとめました。
あくまで公式に発表された「辞退理由」は存在せず、メディアの分析や取材メモを含む内容であることを前提に、煽りすぎず、しかしファンとして知っておきたいポイントはしっかり押さえていきます。
※本記事は2025年11月16日時点の情報をもとに作成しています。今後、新しい公式発表や報道があれば内容を更新する可能性があります。
・2025年の紅白歌合戦に星野源さんが出場しない「事実関係」
・2024年紅白「地獄でなぜ悪い」曲目変更騒動の経緯と影響
・辞退説・NHKとの関係・不倫デマ騒動など、噂と事実の整理
・ファンとしてどう受け止めればいいのか、今後の活動の見通し
紅白に出場しないからといって、星野源さんの音楽人生が大きく変わってしまうわけではありません。
そのうえで、「今はこういう状況なんだな」と理解する材料として読んでいただければうれしいです。
星野源が紅白歌合戦2025に出場しない「今わかっている事実」

2025年の紅白歌合戦では、公式の出場歌手一覧に星野源さんの名前はなく、不参加の理由もNHKや本人からは現時点で公表されていません。
つまり「出場しないこと」ははっきりしている一方で、「なぜ出ないのか」という点については公式な説明がない状態です。
2025年の紅白歌合戦出場歌手一覧に名前がない
まず、もっともシンプルで動かしがたい事実から確認しておきます。
2025年11月14日、NHKは公式サイトと会見で「第76回NHK紅白歌合戦」の出場歌手を発表しました。
今年も初出場アーティストや、久々に復帰する人気グループなど話題の名前が並ぶ中で、2015年から10年連続で紅白に出場してきた星野源さんの名前は、このリストに含まれていませんでした。
女性向け週刊誌や芸能ニュースサイトでも、「10年連続出場の星野源が不参加」「紅白の“顔”の一人がラインナップから消えた」として大きく取り上げられ、インパクトのあるニュースとして扱われています。
つまり、「2025年の紅白に出場しない」という事実そのものは、NHKの公式発表と各メディアの報道からほぼ確定していると言って良い状況です。
ここを前提として、「なぜそうなったのか?」を考えていくことになります。
星野源・NHKともに「理由」は公式発表していない
次に多くのファンが気になっているのが、「どうして紅白に出ないのか」という点です。
ここがこの記事の核になる部分ですが、同時にもっとも情報が少ない部分でもあります。
2025年11月16日時点で、
- NHK
- 星野源さん本人
- 所属事務所アミューズ
いずれも、紅白不参加の理由を正式なコメントとしては発表していません。
一部の芸能記事や週刊誌では、「星野側から辞退の申し出があった」「NHKによる“落選”というより、事実上の辞退に近い」などとする関係者コメントが紹介されていますが、あくまで“関係者談”として伝えられているレベルであり、公式見解ではありません。
したがって現時点で言えるのは、
- 2025年紅白に出場しないこと自体は事実である
- しかし「なぜ出ないのか」については、当事者から明確な説明は出ていない
という2点にとどまります。
裏を返せば、「○○が原因でNHKを干された」「△△のスキャンダルで紅白に出られなくなった」といった断定的な噂話は、現時点では根拠が乏しいということでもあります。
ここから先は、2024年に実際に起きた出来事や報道をたどりながら、「なぜ今年は紅白にいないのか」を間接的に読み解いていきます。
星野源が紅白歌合戦を辞退したと言われる理由|2024年「地獄でなぜ悪い」騒動の影響

2024年紅白での「地獄でなぜ悪い」曲目変更騒動と、その際の対応・精神的負担が、2025年の紅白不参加の背景にあると見る向きが多いものの、あくまで公式には理由は語られていません。
性加害疑惑と二次加害への配慮という重いテーマが絡んだことで、星野さん側・NHK側の双方に「紅白という場から一度距離を置きたい」と考える要素が生まれた可能性があります。
「地獄でなぜ悪い」から「ばらばら」へ曲目変更された経緯
2025年の不参加について語る際、ほぼ必ずセットで取り上げられているのが、前年・2024年の紅白歌合戦で起きた「曲目変更騒動」です。
2024年12月23日、紅白の公式から歌唱曲が発表された際、星野源さんが披露する予定だったのは「地獄でなぜ悪い」でした。
この曲は、2013年公開の同名映画『地獄でなぜ悪い』の主題歌であり、星野さん自身が闘病期に作詞した、とても個人的な思いの詰まった楽曲として知られています。
ファンの間でも人気が高く、「ようやく紅白で聴ける」と喜ぶ声も多く上がっていました。
しかし、発表直後からSNSで批判や懸念の声が上がります。
その理由は、映画『地獄でなぜ悪い』の監督である園子温氏に、過去から性加害疑惑が指摘されていたことでした。
「性加害疑惑のある監督の作品タイトルを、今あえて紅白という国民的番組で流すのか?」
「被害者や当事者の方々の記憶を呼び起こし、“二次加害”になってしまうのではないか」
といった声が、NHKや星野さんの公式サイトにも寄せられたと報じられています。
ファンの中にも「曲自体は好きだけれど、紅白という場でタイトルを連呼するのはどうなんだろう」と悩む人が多く、SNS上では賛否が大きく割れました。
こうした状況を受けて、2024年12月26日、星野さんとスタッフ一同は公式サイトで声明を発表します。
そこで語られたのは、
- 「地獄でなぜ悪い」は自身の闘病期の体験をもとに作った歌であり、本来は自分自身を鼓舞するための曲であること
- しかし、この曲を紅白で歌うことが、性加害の被害者の方々にとって二次加害になりうる可能性を完全には否定できないこと
- あらゆる性加害行為を容認しない立場であること
などでした。
そのうえで、「多くの人が見る紅白の場では、別の形でパフォーマンスを届けるべきと判断した」として、紅白では「ばらばら」を弾き語りで歌うことが発表されます。
この声明は、星野さんの誠実さや配慮の姿勢が感じられるとして高く評価された一方で、「なぜここまで本人が負担を背負わなければいけなかったのか」「誰がどこまで責任を取るべきだったのか」といった議論も呼びました。
本番での“15秒沈黙”と歌詞変更が象徴するもの
そして迎えた2024年12月31日の紅白本番。
星野さんは例年のようにNHKホールのステージには立たず、局内の別スタジオから中継という形で「ばらばら」を披露しました。
司会から紹介された際の表情は硬く、短く挨拶をしたあと、演奏が始まる前に約15秒間、じっと沈黙する場面が映し出されます。
テレビの前で見ていた視聴者の多くが、「いつものゆるい笑顔とは違う」「何かを飲み込んでいるように見えた」と感じた印象的な瞬間でした。
さらに、元々の歌詞では「本物はあなた わたしは偽物」と歌われていた箇所を、「本物はあなた わたしは本物」と変えて歌唱したことも、放送直後から大きな話題になりました。
このパフォーマンスについて、
- 怒りや悔しさ、悲しみが入り混じったような表情だった
- 紅白という場で“自分は本物だ”と宣言したように感じた
- 抑え込まれた感情が伝わってきて、見ていて胸が苦しくなった
など、さまざまな受け止め方が報じられています。
その一方で、NHK側にとっても、
- 曲目発表 → 批判の集中 → 直前での曲目変更
- 性加害問題というセンシティブなテーマへの対応の難しさ
- 結果的に、非常に重苦しい空気感のステージになってしまったこと
など、簡単には片付けられない一件になったことは間違いありません。
複数の芸能記事やコラムでは、
- この曲目変更騒動によって、NHKと星野サイドの間に一定の“溝”や“わだかまり”が残った
- 星野本人も大きな精神的負担を抱え、「少なくとも来年は紅白という場から一度距離を置きたい」と考えた可能性がある
といった分析が紹介されています。
ただし、これらはあくまで記者や関係者の見立てであり、星野さん本人やNHKが「そう考えている」と明言したわけではありません。
そのため、「2024年の一件がきっかけで、2025年は出場を見送った可能性がある」というレベルの話として受け止めておくのが妥当でしょう。

紅白不参加の理由はそれだけじゃない?噂と事実、そして今後の星野源

不倫デマ騒動などさまざまな出来事はありましたが、紅白不参加との直接の因果関係を示す一次情報はなく、「NHKとの関係悪化」よりも「星野側の辞退」説が有力とみられています。
2024〜2025年にかけての騒動や精神的負担が、仕事の選び方やスケジュールに影響を与えた可能性はあるものの、決定的な理由は当事者にしか分からないというのが現状です。
不倫デマ騒動は「紅白に出ない理由」とは別問題と見るのが妥当
2024年春には、X(旧Twitter)の有名インフルエンサーの投稿をきっかけに、
「超有名女優と結婚した男性歌手がNHKアナと不倫し、事務所が10億円で記事をもみ消したのではないか」
という“匂わせ投稿”が拡散され、ネット上では星野源さんの名前が憶測で飛び交いました。
投稿から具体名が出ているわけではないにもかかわらず、ネットニュースやまとめサイトが煽る形で拡散されてしまい、SNS上は一時かなり混乱した状態になります。
これに対し、所属事務所アミューズの法務部はXで、
- 投稿内容は事実無根であること
- 「当該投稿にある事実は一切ない」「虚偽の情報の拡散には法的措置を検討する」と強く否定すること
を明らかにし、法的措置も視野に入れた厳しい対応を取りました。
その後、星野さん本人と妻の新垣結衣さんも、それぞれの場で完全否定を表明し、不倫疑惑は「デマ」として徐々に収束していきます。
とはいえ、
- 家族を巻き込んだ大きなデマであったこと
- インターネット上では、否定後も一部で憶測が残り続けていること
などを考えると、星野さんにとって相当なストレスであり、精神的に大きな負担になったことは想像に難くありません。
ただし重要なのは、
- 紅白不参加との直接の因果関係を示す一次情報はないこと
- 報道でも、「不倫デマが原因で紅白に出ない」と断定する論調は主流ではないこと
です。
むしろ、
- 不倫デマ → 事務所・本人・妻が即座に否定し、法的措置も検討
- 2024年紅白 → 曲目変更騒動と“15秒沈黙”という重いステージ
- 2025年紅白 → 公式理由が示されないまま不参加
という一連の流れが重なったことで、「最近いろいろありすぎて、紅白どころじゃないのでは?」と感じる人が増えた、というのが実情に近いかもしれません。
紅白不参加の“直接の原因”とまでは言えないものの、2024〜2025年にかけて星野さんの周辺で起きた出来事が、本人の心境やスケジュール、仕事の選び方に影響を与えている可能性は十分に考えられます。
「NHKとの関係悪化」よりも「星野側の辞退」説が有力とされる理由
では、「NHKと決裂した」「干された」という説は本当なのでしょうか。
2025年時点での芸能ニュースや音楽サイトの多くは、
- 2024年の曲目変更騒動は確かに大きかったものの、NHKと星野さんが完全に“決裂”したわけではない
- NHKとしても、これまで番組や特集で大きく取り上げてきた功績のあるアーティストを、わざわざ排除するメリットは薄い
と指摘しています。
さらに、2025年にはアルバム『Gen』リリースや海外ツアーなど音楽活動も順調で、NHKの音楽・教養系番組とのつながりも続いていることから、
- 「NHKが星野源を一方的に“干した”」というよりは、
- 星野側から「今年は紅白には出ない」という判断をした可能性のほうが高い
という見方が有力になっています。
もちろん、当事者が直接語っていない以上、真相は「分からない」が正解です。
ただ、
- 2024年の紅白で起きた出来事の重さ
- 性加害問題というテーマのセンシティブさ
- そこに、自身や家族を巻き込む不倫デマ騒動まで重なってしまったこと
- アーティストとして新作やツアーなど、別の活動に集中したいタイミングであること
などを総合すると、
「今年は紅白という巨大な“お祭りの場”から、一度距離を置きたい」
と考えても不思議ではない状況だと言えるでしょう。
ファンとしては寂しい決断ではありますが、「出ない=関係悪化」「出ない=スキャンダル」という短絡的な見方は避けたほうが良さそうです。

ファンはどう受け止めればいい?今後の星野源と紅白歌合戦
紅白に出場しないからといって活動が止まるわけではなく、2025年末時点でもアルバム『Gen』や全国ツアーなどを中心に、星野源さんは精力的に音楽活動を続けています。
紅白から一度距離を置くことで、作品づくりやメンタルケアに集中し、自分のペースで表現と向き合っている時期と考えることもできます。
紅白に出ないからといって、活動が止まるわけではない
ここまで読むと、不安が少し大きくなってしまった方もいるかもしれません。
ですが、紅白に出場しないからといって、星野源さんの音楽活動や俳優活動が止まるわけではありません。
実際、2025年はむしろ「攻めの一年」とも言えるほど、音楽活動が充実しています。
2025年5月には、約6年半ぶりとなるフルアルバム『Gen』をリリースしました。
前作『POP VIRUS』からじっくり時間をかけて制作されたこのアルバムは、自身の名前を冠したセルフタイトル作ということもあり、キャリアの一区切りとなる作品として位置づけられています。
さらに、アルバム『Gen』を引っさげて、約6年ぶりとなる全国アリーナツアー「Gen Hoshino presents MAD HOPE」も開催されました。
愛知を皮切りに、北海道・埼玉・宮城・福岡・大阪・沖縄など、全国の主要都市を回る大規模ツアーとなり、各地でチケットは即日完売に近い状態となるなど、その人気ぶりをあらためて証明するツアーになっています。
ツアーではアルバム収録曲を中心に、新旧の代表曲を織り交ぜたセットリストが組まれ、「Mad Hope」をはじめとした新曲のパフォーマンスも大きな反響を呼びました。
夏以降も追加公演や関連イベントが続き、2025年末時点でも『Gen』を軸にした活動は継続中です。
テレビ・配信でも、アルバム制作とツアーに密着した音楽特番やトーク番組が放送され、楽曲に込めた思いやコロナ禍以降の創作スタイルの変化について語る姿が見られました。
また、オフィシャルメンバーシップ「YELLOW MAGAZINE+」では、月ごとのコンテンツ更新に加えて、映像企画や特別イベントも行われ、コアなファンに向けた深掘りコンテンツも充実しています。
このように、2025年末の時点でも、星野源さんはアルバム『Gen』とツアー、メディア出演、会員向け企画を中心に精力的な活動を続けています。
紅白は確かに大きな舞台ですが、アーティストの価値やキャリアのすべてを決める場所ではありません。
むしろ、
- 自分のペースで作品作りに集中できること
- 過度なプレッシャーがかかる場から距離を置き、メンタルを整えられること
という意味では、「あえて出ない」という選択をする年があっても良いのではないか、という声もファンの間から聞こえてきます。
今後、紅白復帰の可能性は十分にある
もうひとつ押さえておきたいのは、「今年出ない=もう二度と出ない」というわけではないということです。
過去の紅白の歴史を振り返ってみると、
- 数年間あえて距離を置いたあとに、作品や企画をきっかけに再び出場したアーティスト
- 一度は「卒業」を宣言しながら、特別企画で復活したアーティスト
など、さまざまなパターンがあります。
星野源さんも、いつか新しい代表曲や話題作を携えて、紅白のステージに戻ってくる可能性は十分あり得ます。
『Gen』のように、自身の名前を冠したアルバムを軸にした新たなツアーを終えた直後だからこそ、今は「自分のペースで音楽と向き合う時期」と考えていても不思議ではありません。
それが1年後なのか、3年後なのか、あるいはもっと先なのかは誰にも分かりませんが、「今年出ない」という事実だけで未来を悲観しすぎる必要はないでしょう。
まとめ|星野源が紅白歌合戦に出場しない「理由」は断定できないが、背景は見えてきた
現時点では「なぜ紅白に出ないのか」を断定することはできませんが、2024年の曲目変更騒動や不倫デマ騒動、そして2025年の精力的な音楽活動とあわせて見ることで、背景にある状況はある程度見えてきます。
紅白不参加はマイナスのサインというより、「今は別の場所で、自分のペースで表現を続けている」という選択と捉えたほうが、実情に近いと言えるでしょう。
最後に、本記事のポイントをあらためて整理します。
- 2025年の「第76回NHK紅白歌合戦」の出場歌手一覧に、星野源さんの名前はない。
- NHK・星野源さん・アミューズのいずれも、不参加の「理由」を公式には発表していない。
- 2024年紅白では「地獄でなぜ悪い」から「ばらばら」への曲目変更騒動があり、性加害疑惑と二次加害への配慮をめぐって大きな議論が起きた。
- 本番では“15秒沈黙”や歌詞の変更など、強いメッセージ性を感じさせるパフォーマンスが話題となり、NHK側・星野側ともに簡単には割り切れない一件となった。
- 2024年の不倫デマ騒動については、事務所・本人・妻が完全否定しており、紅白不参加との直接の因果関係を示す情報はない。
- 報道ベースでは、「NHKとの決裂」よりも「星野側の辞退」説が有力とされているが、真相は当事者にしか分からない。
- 2025年末時点でも、アルバム『Gen』のリリースと全国アリーナツアー「Gen Hoshino presents MAD HOPE」、音楽特番やメンバーシップ企画などを通じて、音楽活動はむしろ精力的に続いている。
- 紅白に出ないことは残念だが、活動が止まるわけではなく、今後の復帰や再出場の可能性も十分にある。
大切なのは、
- 何が事実として公表されているのか
- どこから先が報道や関係者コメントにもとづく「推測」なのか
を切り分けて受け止めることです。
紅白歌合戦に出場しないからといって、星野源さんの音楽活動や表現の価値が変わるわけではありません。
むしろ、さまざまな逆風の中でも、自分の言葉で説明し、傷ついている人に配慮しながら表現を続けようとする姿勢に、改めて「この人のファンで良かった」と感じた方も多いのではないでしょうか。
2025年の大みそか、紅白歌合戦で星野源さんの姿を見ることはできませんが、音楽やラジオ、映像作品、そしてアルバム『Gen』やツアーの映像など、別の場所でその声と表現に触れることはできます。
公式情報を大切にしながら、これからも一人ひとりが自分なりのペースで応援していきたいですね。
今後、NHKや星野源さん側から新たなコメントや動きがあれば、また最新情報を踏まえて記事をアップデートしていきます。


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